留学経験なく、英語ができない夫婦が四苦八苦しながらも、留学の勉強以外に、体育会系クラブ、Party、旅行とかなりチャレンジしながらも、充実した留学生活を送っていった物語とその後の人生を綴っております。


by michiganlife

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今まで、結局、"結果が全て"だと思っていた。
しかし、今日は結果以上のものがあることがわかった一日だった。


今日はAnnArborで行われたUniversity of Michigan主催のダンス選手権大会。

前に出たOhio Star Ballに比べると規模はかなりかなり小さいけれど、僕らにとってはアメリカ最後のダンス。(そしてもしかして一生で最後のダンス) アメリカ留学の最後の最後の総括として、とても大切な一日となった。

結果は、またLuckyにも優勝。(Standard)、私の苦手なLatin(本格的には渡米後スタート)も3位に入賞。 まさに運男だ。


今日はもともと結果を気にせず"最後に僕らが満足する踊りをしよう"と妻といっていた。しかし、やはり勝つとうれしいものだ。 

ただ、今日はそんなことはどうでもよくなるほど感動する出来事があった。














試合日程が全て終わる前に、UMのDance Teamみんなのはからいで、一つのアナウンスが会場全体に響き渡った。

読み上げるのは、この試合で進行役をしていたSteaven先生。


『今日はみなさんに、ひとつ悲しいお知らせがあります。私事で申し訳ないのですが、University of Michigan Dance Teamにとって、とても大切なTeam Member2人が今日をもってTeamを去ることになりました。彼らは日本からやってきた、(私の名前)と(妻の名前)。僕達UMのDance Teamにとって、かけがえのない彼ら二人。。。。。。二人のために今から時間を私達にください。』

全く予期せぬアナウンスに、そしてTeam member達の温かい言葉にもう私も妻も、びっくりするのを通り越して、かなりジーンときてしまった。


『かけがえのない。。。。。。』その一言でもう、二人の目は真っ赤。

感謝するのは、仲間に入れてもらった僕達のほうだよ。。。




そして、そのあと、僕達二人だけのために一曲のワルツが流れた。


Honor Dance



ダンスの世界では、一曲が自分達だけのために流れるこのHonor Danceが最高の賞賛を意味します。 みんながくれた、大きな大きなプレゼント。 


観客の前で、その一曲が僕達のために流れる。




言葉どおり、最後のDance。Last Waltz。 



もう本当にだめだった。 予期せぬプレゼントに、二人とも踊る前から、涙がとまらない。


曲がなる。


みんなの顔は、もう涙でかすんでよく見えない。



Team Memberだけでなく、他校の人たち、観客のひとたち全員から祝福され、応援され、涙され、みんなの前で踊った最後のWaltz。



感動の量は比べることはできない。 ただ、いえることは大学時代に日本選手権で優勝して泣いたときには比べ物にならないぐらい、涙がでた。



色々なことが頭をよぎる。


もうみんなには会えないの?


英語もろくにしゃべれなかった二人。
それでも温かくしてもらった、異国の地で。



クラブに入って、一生懸命やって、学校では学ばないものを学んだ。



彼らがいたから、ここから離れるのがさびしくて、
彼らが支えてくれたから、ここまで泣けた。


二人だけで試合にでてたら、優勝してもここまでは泣けない。


結果が全てではない。それ以上の感動があった。





別れの悲しみと、みんなへのありがとうという感謝の気持ちが交錯した涙は、踊り終わっても止まらなかった。


そして、Team Memberみんなが泣いてくれた。 見に来てくれた方も、私達がしらない観客の人も泣いてくれた。 みんなから出た言葉が、"Emotional Dance"


そのあとは、あんまり覚えてない。 妻を抱きしめたような気がする。 みんなと抱き合ったような気がする。




僕らにとって、かけがえのない卒業式になった。




思い返せば、渡米当初、外国人の友達作りを目的に入ろうとしたダンス部。Dance Teamに入れば試合にでることが義務になり、忙しいBusiness SchoolのScheduleで絶対無理だよとみんなから言われていた当時を思い出す。


Business Schoolの忙しい中で、ここまで練習して、ここまで試合に出るとはほんとうに思いもしてなかった。。それが、クラブで卒業するときにここまで感動して泣いてしまうとは。。。


みんなからの思いがけないプレゼント。



引越しと勉強の忙しいスケジュールの中、最後の最後まで試合にでるか迷っていたが、本当に試合にでてよかった。



でも試合にでようと決心したのも、みんなのおかげ。みんなが踊っているのを最後応援したかったし、みんなも最後の僕達の踊りをみたいといってくれた。英語もできない僕らにとって、そして忙しくてなかなか教えることもできなかった僕達にとって、Teamへの貢献は踊ること。


僕らにとって踊ることが貢献。




涙は世界共通なんだ。



みんなから大切にされてたんだと感じた今日。



勉強、旅行、クラブ、ほんとうに充実したアメリカ留学生活を送ることができた。 



もう思い残すことは何もない。

僕達は幸せもんだ、そんな気持ちにさせてくれた今日の一日だった。



そして、僕達にとって大事な大事な、思い出のひとつになるその一日を一緒に見届けてくれた友人、Team memberに感謝します。


ありがとう。





感動をありがとう。

by michiganlife | 2005-02-28 22:42 | AASession(日記)
もう帰国前ということで、お世話になった先生方にあいさつ回り+Lunchが続く。

OfficeHour(生徒の質問のために、教授が週に数時間ある一定の時間を、生徒がいつでも質問しにきてもいいように設定している時間)以外にも何度も質問にいってたので、そのお礼もこめて、そして今後も先生方との交流を深めるために。。。


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Prof. Linda Lim。シンガポール人の先生。コアのWorld Economyと選択科目のSouth East Asiaの授業でお世話になる。この先生がいつも強調するのは、Asiaは結局Networkがものをいうということ。South East Asiaの授業でも、このクラスの半分以上の目的はNetworkづくりと断言しているほど。 卒業後もまめに卒業生とコンタクトをとり、アジアでBusinessを行うと聞いたときは卒業生などをたくさん紹介している。 日本でそしてアジアでBusinessをするものとしてLinda Limには今後もお世話になると思う。


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Prof. Tropman  選択科目Reward Systemでお世話になった先生。GMBAは教えてないが、授業で自分の会社の人事制度改革をとりあげたことから、帰国前に最後のImplemenationのところのつめをもう一度おこなうために訪問する。 結局、改革では実行の部分に最大の壁が待ち受けている。 議論は数時間に及んだ。 あとは、もし会社で実行となれば、その都度連絡して聞いてくれればいいといってもらった。何なら日本に行くときに会社で講演ぐらいしてやると。




友人に、私のいいところの一つは『物怖じしないこと。』 といわれた。
そうかな?と思っていたが、冷静に考えて、

教授に、こんなポーズで写真一枚!!ってお願いする私は、
やはり物怖じしてないかも。。。と納得。。。。。














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Prof. Talbot。  CoreのOperationでお世話になる。 実はかなり面白い先生。でも授業中はかなりまじめな先生。このギャップには昔びっくりしてたが。。。

今年はGMBA2005が中心のFordの工場見学にもわざわざ連絡をくれて参加させてもらった。 Operationは自分の興味分野とは180℃違っていたので、Electiveはとらなかったが、全く知らなかった分野として、とても面白い授業だった。 当時は、窓口Operationの流れの新たな提案を先生に見てもらったりしてた。これも会社帰国後、提案しようと考えている。



多くの教授と本当に親しくさせてもらった。

こうやって教授に挨拶していると、たくさんのすばらしい、そして優しい先生方に恵まれたんだなと、本当に実感した一日だった。




ミシガンに来て本当に良かった。

GMBAに参加できて本当に良かった。
by michiganlife | 2005-02-27 23:20 | AASession(日記)

ほめ殺し  2/25/2005

ゴッホの伝記を読んだ。

その中で一つのTake Away。

ゴッホは、気性も激しく、学校では友達もできない。仕事も身につかない。客とけんかする。そんな彼は、もし自分の絵の才能に気づかなければ、平凡な人として人生を終わっていただろう。

彼の絵の才能をまず気づいたのが、ゴッホの弟とまわりの人たち。彼らがゴッホに絵を勧めたことから彼の画家としての道がスタートする。弟が彼の才能を彼に伝えたときも、彼は自分の画家としての才能には疑問をもっていたが、みんなから言われるうちに次第に自分の才能に自信をつけていった。

それでも売れない画家だったゴッホは、最期ぎりぎりまで世話になった弟一家のために絵を描き続ける。彼が生きている間はそれほど絵は売れなかったが、その後、ずっと世話になり続けてきた弟一家に大きなプレゼントを与えた。


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自分の才能に気づく。

人間みんなそれぞれ違った才能をもっている。長所をもっている。しかし、人は、特に日本人は自分の欠点、短所ばかりに目がいき、それを直そう直そうとする。HBSのExecutive Courseで習った一つの考えに、『完璧な人間はいない。それを目指そうとしない』というのがあった。
完璧な人間を目指すのではなく、それぞれの個性、長所をもった人たちたくさんで力をあわせて、企業を動かしていこうという考えである。

つまり、短所ではなく、個々の長所に目をむけ、各個人の長所を融合させることにより、TotalのTeamとしてPerformanceを良くしようという考えである。当たり前といったら当たり前だが、(MichiganのMOの授業でもありますが)、実際には、自分自身の長所を自分自身では知っていないというのが現状。 まさに我々はみんなゴッホである。

つまり、他人が気づく長所も自分では気づかない。このままでは、自分の長所がわからないままで、伸ばしようもなく、武器にもならない。 死ぬまで気づかないままかもしれない。 自分の才能を開花できないままで終わるかもしれない。


そこで、、、、やるべきことは簡単。 みんなから自分の長所を聞く。

実際にHBSのExecutive Programで習ったWorkshopで、自分をよく知っている人たち数人から、自分の長所をいってもらい、長所を自覚するというトレーニング。(HBSに実際にいっている方も同じようなことをやったとおっしゃってたので、HBS全体でやっているようですね)


意外な自分の長所が見つかります。



今日はGMBA2005生のみなさんが送別会をひらいてくれました。今日はやる予定ではなかったんですが、2次会の席で、送別の品として、私がみんなのほめ殺しの餌食になりました。


感想
1.意外と時間かかりますね。 一人に対して7人ほどからほめ殺しされましたが、1時間はゆうにかかったと思います。具体的に聞けば聞くほど自分を知ることができるので、たくさん時間をかけてもらってよかったです。
2.具体的な話などを聞けたので、自分でも納得することができてよかった。
3.やはり、ほめ殺しの経験はない。 かなり、こそばしい思いでした。(汗)



これから自分のいいところを伸ばしていくためにも、 頂いたお言葉と目標を書き記しておきます。


*Aspirationが高い。高いAspirationを常にKeepするように心がける。
*Pure。泣ける。 泣くときは、気にせず泣く!!
*物怖じしない。 
*目標をいつも高くおいている。結果をだすよう努力する ダンスでなくても、勉強、仕事以外にも何か目標を持ち続けていきたいです。
*いつも常に攻めている。守りに入らない。
*Positive Thinking

みなさんから頂いた言葉本当にありがとうございます。感謝です。
話を伺って思ったことは、今まで自分が自分の欠点だと思っていたことが実は長所だったということを感じました。例えば"物怖じしない"ということは、私にとって、目上の人などにづけづけと言いたいことをいう、つまり無礼なところがあると、直すべきところだと考えていました。勿論、そのバランスをとらないとけませんが、自分をもう一度振り返る意味でいい勉強になりました。そしてすばらしい餞の言葉になりました。

最後に、一番自分を知っている妻に同じことを聞いて、今後の目標を改めて考えたいと思います。


そして、最後にすばらしい言葉を頂きました。

大学時代(ダンスに熱中)、そして留学時代。それに続いて、
"私の履歴書第3章は今からスタート!!"
by michiganlife | 2005-02-26 23:13 | AASession(日記)


シカゴでいいものを発見したので、また悪い癖でついつい買ってしまう。



ゴルフでショットを失敗するとクラブやボールのせいにしたがるのが人間。そんな言い訳を、『それはあんたの技術が悪いんや』とすぐに否定される。。。。






そんな言い訳を否定されないゴルフグッズがこれ!!









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スライスしても、『ボールがスライス用だからしょうがないよな!!!』と、強く主張できる!!!


ただ、スライスボールを使ったときに、フックしたりすると言い訳できない。。。。

そんなときは、どんなミスショットも言い訳できるOops!ボールを使おう!!



衝動買い。 いいわけグッズ。
by michiganlife | 2005-02-25 23:51 | Collection(写真)
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いつもお世話になっているGMBA Office in USのスタッフ
LindaとBK(ビョンキー)です。GBMAのOfficeスタッフは毎年少しずつ替わってるのですが、そのなかでもずっと私達をサポートし続けているのがこの二人。(日本、韓国にもそれぞれOfficeのスタッフがいらっしゃいます)

超前向きで明るいBKと、面倒見のいいLinda。
色々なSchoolの人たちと話しているとわかるのが、普通は一人でやらないといけないことをOfficeがサポートしてくれる。

考えただけでも、

・Visaに必要な学校書類は彼らが全部学校にお願いしてくれる。
・渡米当初に必要なレンタカーを借りる際に、Letterを書いてくれる(学校のスタッフと同じぐらいの割引をうけることができる)
・日本の運転免許証の英語翻訳したLetterを無料でつくってくれる。
・コアコースの教科書、参考書はすべて買ってくれ、授業の前に用意してくれる。
・コアコースのコースパックも買って用意してくれた上、コース名をいれたバインダーもすべてセットでもらえる。
・フットボールの試合のチケットを購入してくれる。
・各種Partyを開催してくれる。
・コアコースの成績表を各自にメールで送ってくれる。
・大学関係でわからないことは全て引き受けて聞いてくれる。
・渡米時に空港までバスで迎えにきてくれ、AnnArborまでつれてきてもらえる。
・日本セッション時にFamily housingの申し込みをすべてとりしきってくれる。
・GMBANewsletterなる学生の活動をまとめたものを毎月だしている。
・コアの教授陣のレベルをあげるために、Evaluationの悪かった教授にかえて、いい教授を探し続けている。
・その他Visa関係(例えば、卒業延長とか。。。)に必要な膨大な書類をつくってくれる。
・Applicantが来たときに在校生と一緒にスケジュールをArrangeしてくれる。
・コアコース時に教授との食事会をArrangeしてくれる。
・Cultural tourなる旅行をArrangeしてくれる。
・GMBA同窓会・新入生向け説明会を毎年主催してくれる。

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とあげたらきりがないのだが、まあ、かなりのサポートをしてもらえる。
今思いついただけでもかなりあるのにびっくりする。

特に、大学関係でわからないこと、Troubleは山ほどある。
それを少人数で対処しているのだから、普通は自分達自身で対処しないといけないことを考慮して、たまにResponseが悪いことも多めにみたい。

個人的には、期限延長を含めて、かなりのサポートをしまくってもらったので、本当に感謝してる。(私が色々お願いをしまくっているので、他の人へのレスポンスが遅くなるという指摘もあるのだが。。。。。)


また日本かどこかで会いましょう。



Thanks, BK, Linda!!!
by michiganlife | 2005-02-25 23:20 | GMBAについて

Angelo's

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Angelo's。ブランチ(遅い朝食? Breakfast+Lunch)のお店。土日は結構こんでます。

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これ私のお勧め。パンの上に半熟卵がのっかってます。卵がとろんとなっておいしいですね。 あ、名前忘れた。。。。。
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こちらで持ち帰りもできます。
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by michiganlife | 2005-02-25 23:03 | AnnArborレストラン(写真)
MOのChairman Jerry Davis。

GMBAではコアコースでお世話になる。Elective Course(選択科目)でも700番台、PHDに近い高等な??(いったことないのでわからん。。)授業を教えているらしい。。

同期の結婚式in Ann Arborにも参加してくれた非常に優しく陽気な先生。


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今日は最後のお別れの挨拶。
by michiganlife | 2005-02-25 00:10 | AASession(日記)

Last Private Lesson 2/24/2005 

最後のPrivate Lesson。

Steaven先生には本当にお世話になった。
楽しくダンスができたのもSteavenとSusan先生のおかげだ。


"I really enjoyed teaching you"
"I am proud of you"



この二つの言葉を涙をみせながら伝えられた。



本当にお別れはつらいものです。



でも日本で必ず会いましょう。
by michiganlife | 2005-02-24 23:37 | AASession(日記)

Blog 2/24/2005

ほかの人のBlogって色々勉強できますね。
色んな才能をもったひと、世の中にはたくさんいるもんです。


実録鬼妻日記

今は日本でも色んな番組でとりあげられ出版もされてるようです。


内容も面白いのですが、Blogをしている立場から何で面白いのか考えてみると、

1. おちのところで、かならず大胆に読者にスクロールさせている。これ、漫才の間合いと同じです。 私も、読む人の立場を考えて、答"的なところは改行を多めにやって、スペースを多めにつけたりもしてましたが、ここまで大胆にはできんかったな。。。 というか、そんな面白いオチもないんですけど。。 

2.絵文字と会話形式はやはり読みやすく、状況をイメージしやすいのでいいですね。最近ではイラストもはいってるし。



Blogでも色々勉強になるなーーとわかった一日。 
相手の立場にたって考えればもっと工夫はできそうですが、もともと、相手の立場にたって考えるのが苦手な私は、何も考えずに適当に書いてることのほうが多いぞ。


写真についても、帰国前にバチバチとってるので、写真小僧という名前をつけられそうなこのごろですが、適当にとりまくってるのとは違い、
おおーーと思ってしまうのが、

動物園写真館

水・水・水

結局、文章、写真、イラスト。。。なんでも才能いりますな。



Ahujaのクラスでならった、Competitive Strategy...

Product Differentiation そして Focus.... どちらもできてないですが、(しようともおもってないのがだめなのか。。。)、どちらもそれなりの才能がいるということを痛く実感してしまいました。 なら、私のOpportunity Cost(機会喪失の費用)が低いのを利用して、Low Cost で勝負するか!?




誰か、才能くれっっ!!!
by michiganlife | 2005-02-24 23:21 | AASession(日記)

Follower 2/24/2005

アメリカでのDance世界では、
男性をLeader--- Leadする人 先頭をたってすすんでいく人
女性をFollower---  Leaderについていくひと。 後から来る人

と呼ぶ。


私生活でも、進む順番は同じく、私が先で妻が後のようだが、、私は前へ前へ進みすぎて、おいおいということまでやってしまい、それを妻がFollowしてる。つまり、日本語の意味に近い、フォローをしてる、まわりに"すみません"と謝りながら、私がまいた種の後処理をやっているようだ。。。。


ちょっと反省。。。
by michiganlife | 2005-02-24 21:46 | AASession(日記)